みづほ新聞
<SONG>終わりのセレナーデ
<SONG>■■■■■■■■■終わりのセレナーデ■■■■■■■■■:遥かな夢を未来に託し愚かな旅人月の上に悔やんでも戻りはしないピエロとなって帰りましょうか:終わりはいつもセレナーデあなたのために奏でましょう:過ぎた願いを今に引きずり傷付いた背中見れなくてほほ濡らす涙は熱く笑いこらえて夜も眠れず:終わりはいつもセレナーデあなたのために奏でましょう:届かぬ声を聞いておくれよ寂しげな夜空澄んだ吐息叫んでも遠いまたたき一人静かに心を閉じる:終わりはいつもセレナーデあなたのために奏でましょう:作詞:Sonney著作権管理:みづほミュージック
2018/10/20  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

<SONG>可愛い命
<SONG>■■■■可愛い命■■■■:可愛い命よそばにおいでねこわがらなくていいんだよずいぶん大きくなったよね君とお喋りしたいんだ:可愛い瞳よ見つめておくれ安心してていいんだよ赤ちゃんのころ覚えてる?ほほに口づけしたんだよ:君の母さん元気かなあの日もこんな風だった枯葉舞い散る秋の暮れ僕の足音響いてた:可愛い命よじっとしててね大好きだからそばに来て立派な大人になったよね大切な友ここにいる:作詞:Sonney著作権管理:みづほミュージック
2018/10/20  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ
<WORDS>霊と体(たい)
<WORDS>■■■■■■霊と体(たい)■■■■■■父より霊を分けていただき母より体を授けていただく吾らは霊と体の結合である稀有なことありがたきかな霊を主にし体をいたわりぬ人として生まれし使命あり其れに目覚めること最大事::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::吾速澤真名宝(あはやさわ☆まなたから)Sonney
2018/10/19  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ


<WORDS>宇宙の根本法則
<WORDS>■■■■■■■■宇宙の根本法則■■■■■■■■此の世の一切は「いろは」から生み出された。「いろは」は森羅万象の母である。御母の喜びは「ひふみ」の御意思のままに宇宙を生み育てること。「いろは」の中心軸には「ひふみ」がある。「ひふみ」が宇宙の因である。「いろは」は果なり。因果は循環せり。「ひふみ・いろは」は分けられない。色即是空・空即是色。宇宙の本質は既に佛陀によって説かれている。今だに科学は右往左往している。「いろは」を究明することで見えない「ひふみ」に気が付く。時間・空間のない神の絶対領域。科学では解明出来ない。だが「いろは」の相対領域には時間・空間がある。科学で解明出来ないことも「いろは」で技術化できる。その鍵が音である。「いろは」は超流動・超電導の大空間だ。宇宙カレンダー・宇宙律・コズミックサウンドの法則性を持っている。摩擦と電気抵抗ゼロが宇宙の基本である。コズミックサウンドが理解出来たら地球文明は飛躍的に進歩するであろう。ELAWRAHM!
2018/10/19  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ
<SONG>勇気をあげる
<SONG>■■■■■■勇気をあげる■■■■■■①心に挿した鳥の羽君にも一つあげたいな勇気を持って歩いたらこの街に咲く赤い色:②正しい道に咲く花は助け合ってるイノチの輪愛の血潮に湧く心君と僕とで作ろうね:③咲いた咲いたよ勇気の樹(き)春夏秋は頑張って冬になったら休もうか良い行いに包まれて:作詞:Sonney著作権管理:みづほミュージック
2018/10/18  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ
<WORDS>幽界の残骸
<WORDS>■■■■■幽界の残骸■■■■■日本にある新興宗教組織の殆どが幽界から放出された残骸である。多くの人たちがそれに縋る悲しむべき理由を紐解こう。懐かしい故郷に帰ったような錯覚を覚えて宗教の虜になっている。幽界とは天に入れない出来の悪い者たちがしばらく留められる場所だ。地上界に転生するまでの予備校みたいなところだ。幽界を統括されているのが幽の幽に存在する月の神様。幽界霊たちの母親的存在である。それぞれの所業に応じてクラス分けがなされる。月の母神の懐は住み心地がいいようである。母神の衣に包まれて安心して暮らしているようだ。住む場所に応じて因縁の仲間とも知り合える。仏教系・キリスト教系・儒教系等さまざまな宗教別の住居。あるいは民族や思想・思考の分類もある。そこでは地上世界の学校に入るための準備がなされる。朝鮮檀君や中華盤古等の色分けも既に幽界でなされている。だから地上に転生した後、その因縁によって特定の組織に惹かれていくのだ。日本はそれらの組織の坩堝である。カルトである仏教系とキリスト教系の二大組織は日本由来ではなく朝鮮宗教である。これが政治をも支配しているのは末法と言うしかない。それに嵌った人たちはみな幽界霊の罠に嵌ったか、そこが懐かしいので入ったのである。臭い匂いも懐かしさのあまりにいい匂いに感じてしまうのだろう。だが先に述べたようにこれまでの幽界のシステムは崩壊した。この地上世界の地球学校で人間として最後の卒業試験を受けなければならない。これは植え付けられた価値観を放棄して新しい宇宙の成員になることを意味する。あなたは間違った霊性の記憶を捨てて天に入らなければならない。垢にまみれた重たい体を洗い流す。あるいは要らないものを焼却して軽くする。これがヒノモトの提示する掃除洗濯であり天に入る最低条件だ。そうしなければあなた自身がガラクタになってしまう。新しい法である月のサイクルと律法は「いろは」によって既にもたらされている。あなたが天の門に入るには父と母を正しく認識する必要があるからだ。そのためにヒノモトに「道」が存在している。世は生命救済の「いろは」から始めなければならない。差し迫った生命崩壊を目の前にして緊急事態となっている。一刻も早くヒノモトに帰一するのが「道」の組織の使命である。組織の上から改心・改神するのが筋である。よろしいであろうか。いつまでガラクタ・残骸にしがみついているのだ。もう終わっているし終わらせなさい!ELAWRAHM!
2018/10/18  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

<WORDS>神の芸術
<WORDS>■■■■神の芸術■■■■地球に北(N極)があるように、霊界にも北がある。あの世はモノ・ポール(単極)だ。それを「ひふみ」と呼んでも差し支えない。「ひふみ」は時間・空間の無い領域であるが、霊界の「ひふみ」はまるで理想の「いろは」のようだ。神の言語が司る世界。その「コトタマ」は「いろは」を創造している。「ひふみ」の住人は吾らにとり神なり。佛陀もイエス・キリストも神となり「ひふみ神界」で「いろは」を日々創造している芸術家だ。宇宙とは神の芸術の賜物なり。「ひふみ」と「いろは」は映し合い循環する。神の言語(コトタマ)による「ひふみ」領域は完全自由なる真善美に満たされた世界である。死後そこに行くことは稀であるが、もしあなたが行けるのであればとても光栄なことであろう。高次元の神の世界が「ひふみ」でありタマシイの究極の目的地なり。また「ひふみ」の神が「いろは」に映し出され出現することもある。テレポーテーションの如きなり。此の世に神は住んでおられる。神の見聞きすることは神界に伝達される仕組。日々刻々と「いろは」が創造される原動力ともなる。吾ら人間に出来ることは、神の創られた「いろは」に感謝し宇宙彌榮の祈りを捧げることである。また神に見習い、日々創作意欲に掻き立てられる芸術家であるならば喜ばしいことである。良き芸術活動は神に一番近い在り方だ。良き音楽や絵画を生み出して世に提供することは此の世を神の国にすることだ。人はみな神の御心を知るべきである。それが平安彌榮なる世の根本なり。よろしいであろうか。ELAWRAHM!
2018/10/18  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ
<WORDS>新しい天地~ヒノモトの道
<WORDS>■■■■■■■■■■■新しい天地~ヒノモトの道■■■■■■■■■■■なんたることか。天の母は悲しんでおられ、天の父は怒りに打ち震えておられる。此の世に正義は無いのか。此の世に悪を改心させる慈愛は無いのか。個人も組織も自分の欲望と都合で動いておる。そこに愛は見えない。危なきぞ。善も悪も一切のものは滅ぼされてしまうのか。母は生んだ全生命の救済を望まれる。だが父は違う。天上界が穢れることを望まれない。天・タカアマハラ・ヒノモト神界に入れる者は少なし。どこどこの組織で確約を得たから救われるというのはもってのほか。その組織が間違っていればそんな約束など無いに等しい。世界のどこかで発祥した済度のシステムなどは全体の小さな渦に過ぎない。そのローカル性は神の道の尺度には相応しくない。中国や朝鮮の宗教は今やヒノモトには通用しない。少なくとも神の言語(コトタマ)を備えた道でなければ「みづほ(世界)」の仕組とは言えない。即ち、衆生済度には普遍的な道であることが必要なのである。それが「いろは」である。時空のない「ひふみ」という神の領域から発せられて「いろは宇宙」を生成し、また「ひふみ」に帰る。その循環が真実であるならば、帰るところの無い霊が殆どを占めるこの世のはなんと恐ろしいことか。かつて「いろは」には、母の慈愛で不出来な霊を幽界にとどめておくシステムがあったが、新しい卵を育てるために古い幽界は消滅した。もう幽界にすがることも出来なくなった。私の言うことが理解できるであろうか。これまでのシステムや組織や宗教の言っていることは通用しなくなったのだ。どうか完全に改心してほしい。ヒノモトの道に帰一してほしい。それが天の父母の願いなり。お分かりであろうか。ELAWRAHM!
2018/10/17  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ
<WORDS>ヒノモトの法船
<WORDS>■■■■■■ヒノモトの法船■■■■■■神の道は一つから発せられ一つに帰る。此の世では道が沢山あるように見えるが、一なる神に帰らない道は偽りの道である。あなたがたはメニューを見せられて喜んでいるだけ。さあどれを食べようか。マコトの神の食べ物が分からないで混乱し、口に入れても消化・吸収できるか不安であろう。神の料理でないものには満腹感を覚えない。それどころか毒物を摂取することになるのに、あなたがたは鈍感であり危険を察知することもない。神の食べ物はヒノモト神界から与えられる。これぞタカアマハラの慈愛だ。ヒノモトは至極の料理を提供する。それが「いろは」なり。母神は吾らに「いろは宇宙律」というレシピを与えてくれた。これが地上における衆生済度となるものである。生命の救済は「いろは」によりなされる。それが最後の神仕組だ。残された時間は少なし。善人を法船に乗せ、悪人を叩き直す。これがヒノモトの道場の使命なり。天上界の父母はこれをヒノモトに託された。船は港に入った。神の乗船券を持つ者はどこにいる。ELAWRAHM!
2018/10/16  sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ


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