RELAYER


04/07のツイートまとめ
RELAYER t1office RT @HackettOfficial: Brilliant vibe and crowd at Club Citta, Kawasaki, Tokyo tonight... Look forward to playing there again tomorrow night!… 04-07 23:39
2018/04/08  RELAYER

06/09のツイートまとめ
RELAYER t1office @kakereco THE MAN YOU ALWAYS WANTED ME TO BE (from Fly From Here)もはやAORなんて言われちゃうけど、私は好きだな。Chrisはこういった曲を作るのもとても上手だった。Squackettでもこうした魅力が炸裂 06-09 20:13
2016/06/10  RELAYER
05/01のツイートまとめ
RELAYER t1office @aroom308 「誰かの役に立っているときがいちばん嬉しい」――グッときた。お久しぶりです。こちらは二人とも元気です。 05-01 21:34
2016/05/02  RELAYER


07/06のツイートまとめ
RELAYER t1office Abbey Stjohn「Earth Ballad (feat. Chris Squire) - Single」@AppleMusichttps://t.co/oirjX3nXaY http://t.co/L7hjkrmqNT 07-06 23:55 Djabe「In the Footsteps of Attila and Genghis (feat. Steve Hackett)」@AppleMusichttps://t.co/GqoHD8k1Km http://t.co/uNJPNk3Chy 07-06 23:48 Jon Anderson「Brasilian Music Sound - Single」@AppleMusichttps://t.co/mYuxykHL7v http://t.co/67r04vvAOY 07-06 23:43 Squackett「A Life Within a Day」@AppleMusichttps://t.co/Vg1qmhpjuH http://t.co/X40aiP2KEj 07-06 23:40 Anne-Marie Helder「The Contact@AppleMusichttps://t.co/2tjF9w3yKZ http://t.co/pZ9qHr2Kkx 07-06 23:32
2015/07/07  RELAYER
Chris Squire, you will always be in my heart !
RELAYER 日本時間で6月28日の夜、Chris Squireの訃報が伝わってからほぼ1週間。ずっとFacebookのタイムラインにはChrisへの追悼やメッセージがあふれ返り、世界中の人たちが悲しみに暮れていたことを実感しました。もちろんその範囲は音楽でくくられるのですけどね。ちょうど1年前、Heaven & Earthリリースに伴うインタビューで、クリスが興味深いことを話していました。「2011年に出したFly From Hereは、結局、ボクたちからの(金銭的な)持ち出しを余儀なくされてしまったよ。そんな経緯があったので、まあ、誰とは言わないけれど、“もう新譜を作る必要なんかないんだよ。有り余るオールディーズだけでライヴは出来るし、客が集まるじゃないか”なんて言われたこともあったな。でも、それじゃ困るんだな。僕らはまだまだ新しい曲をつくることに意欲的なんだからさ」(意訳)――こんなニュアンスではなかったか、と。なんだか単純に嬉しかったなあ。現役ロックグループとしては新作を出さなきゃダメなんだ、と。だから意地でも新作を出すんだ、といった意志が伝わってきて、とにかくうれしかったのです。この調子なら、今後もまだ新譜が出るのかもしれない……なんて思っていましたしね。あれからたった1年で今のようなことになるなんて、誰も思わなかったよね。私にとってChris Squireというのは、1975年末のFish Out Of Waterや、1976年6月に日本でオンエアされたNHKヤングミュージックショーでのクイーンズパークライヴの映像以来、Rock the Hero ! ともいうべき人で、その分、思い入れも強いのかもしれません。まあ、だからこそなのか、デブなおぢさんと化してしまっても、来日すれば見るのが楽しみでしたし、イエスの新作はまずベースラインに耳が向いていました。人間であれ、動物であれ、生きるものを失ったときの喪失感って、やるせないと言いますか、例えようのない辛さがありますね。私にはたとえようもなくツライ1週間でした。喪失感や虚脱感、虚無感と厭世観――。生きるものに死は、順番に回ってくるものなのだから、とはいうものの、送る者にとっては本当に辛い現実です。
2015/07/04  RELAYER



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